中間はっぴょう!!

8月3日金曜日午後1時。
T村研究室とN林研究室の合同発表会が行われました。
ボクは中間発表でしたが、
コンピュの友人ら3人が卒論の発表。
この発表で合格か否か、要するに卒業かどうかが決まる日でした。

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トップバッターはワセアカさん、改めウカスケさん。
はっきりと声は聞こえ、
個人的には順調に進んだように見えました。
この人は約1週間泊まりでがんばってました。
昔、放研にもそんな人が居たそうですw

2番目のTクンは
いままでの途中途中の発表で見なかった
図とかが描写されてて
割と良い感じに纏まっていた気がします。

3番目のソムリエくんは、
終った後もオワタオワタ言って、
単位取れないよー!って言ってて、
隣で自分も緊張しながらも励ましました。


結果的に3人の合否は、
ウカスケさんが
研究室のT先生が×。
合同でやったもう片方のN先生は○。
T先生がさらに追加で実験を行って論文を作るように言ってました。

Tクンも
T先生から課題が出され、

ソムリエくんも
T先生から課題が出されてました。



ボクの研究室のT先生は質問の時間のときも、
結構キツめの質問をN研の生徒にぶつけてました。
N研は怖いな、とちょっと思いました。



卒論発表は、
ウチラの合同説明会と
もう一つ
M川研H口研S屋研E澤研F本研が合同で行ってました。

M研H研F研は中間発表がないみたいです。
F研の場合は総情の子達に対しては卒論を受けさせていて、
T研の場合は総情の子達もいっしょに中間発表をしました。




今日は今日でその総情の子達の卒論があったのですが、
T研では強制させてないので、1人だけポスターで発表してました。
N研では強制で卒論の発表をパワポでやらせてました。
F研やI研とかも卒業研究は取らせる傾向にあるみたいで、ポスターによる発表をしてました。

画像

ずいぶん写真、青いな…。

総情の子達は、プラクティスって授業で研究を行っているのですが、
卒業研究を取ると、自分の研究室の発表+概要2ページの作成と、
色々やることが課せられて大変そうでした。
なんせ、自分の案はすぐに決め、方向性をすぐに決め、
取り掛かる必要があるのですから。

だから総情の子達は「大変」というよりも「すごい」という気持ちを持ちました。



でも必修でもないのに、大変だなぁ、というのもありました。
研究室によって全然傾向が違う、という事ですね。



まぁ中間発表が無事?おわって良かったです。
単位が取れてなかったら笑えないですw

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